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引用元: http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1564067022/
338: 名無しさん@おーぷん 19/09/08(日)14:38:47 ID:ws6
進学を機に暴力的で保守的な地元を離れた。
よく言えば濃厚、悪く言えば多忙な大学生活。楽しいことの多い都会での日々。親身になって下さるお医者さんによる投薬とカウンセリング。
色々なものに支えられて、昔のように髪の毛を引きちぎったり顔面をかきむしったら、突然座り込んで動けなくなる癖は消えた。
唐突に涙が溢れてくることもなくなった。
過去のトラウマは完全に払拭できたと思っていた。

作者を特定できないように詳しくはここでは書かないけど、今朝、暴力的な男の子の母親による自己憐憫と正当化と、被害者に理解と寛容を求める趣旨の漫画がツイッターのTLに流れてきた
かつての怒りと恐怖が蘇って今朝から涙が止まらなくなっている。仕事中なのに

私はきっと死ぬまであの田舎の荒れた小学校に囚われたままなんだろうな




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339: 名無しさん@おーぷん 19/09/08(日)14:46:42 ID:wV5
>>338
いまとても辛い気持ちである。
それだけが正しい認識であって、まだ囚われ続けるというのは間違った認識。
いま目の前に地元の連中はいるか?いまあなたの体を誰かが殴っているか?いま手足を縛られて歩けない状態か?
いないだろう。なら囚われてはいない、いつでも自由に逃げ出せる状態だ。
ならまた、辛い気持ちに対処するためにお医者さんに会って話して人の優しさに触れてきなよ。




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