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「気づいた人がやる」は害悪でしかない話 - ゲームプランナーの技術ブログ

ゲームの開発中には、たくさんの予期せぬ問題が発生するものである。

策定した仕様が他の仕様と矛盾していたり、突如、新たな仕様を策定する必要が出てきたり、致命的なバグが発生したりといったことである。

そして、それらの問題を解決するにあたり、様々なタスクが発生する。

そのタスクの担当を決める際に、その問題に「気づいた人がやる」という実に日本的な悪しき習慣にもとづいているプロジェクトが未だにある。

今回は、「気づいた人がやる」という方針がいかに害悪があるかを考えていく。

害悪①:気づいている人に仕事が集中する
害悪②:得意な人が対応できない
害悪③:やらかしている人間が成長しない
害悪④:「気づく人」はいなくなる

以下、全文はこちら
http://sonykichi.hatenablog.com/entry/2018/01/29/083000




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